232

 

 

 

 

 

ダッフルコート

 

いよいよ気温が下がってきましたし、気にされている方もドンッと多くなってきたでしょうか。

改めてコーディネート例としてご紹介します。

 

 

 

 

 

180

 

 

 

162

 

 

 

183

 

 

 

225

 

 

 

223

 

 

 

205

 

 

 

197

 

 

 

 

 

189

 

 

 

 

 

ダッフルコートってのはその経緯から、どうしてもトラディショナルなイメージが先行しますから

そういう意味から少し「お固い」イメージが付きまといます。(僕だけですかね?)

極寒の地での防寒。ここへの焦点が最重要視されているからそれは当然と言えば当然です。

 

だけど、今タウンユースとして着用するならば、逆にそこを全く感じさせないスタイルやコーディネートで楽しみたい。

着用画像のようにスウェットパンツと合わせて、インナーはダッフルとリンクしたケーブル編みのニットを持ってくる。最後に足元はスニーカーを。BBキャップってのもミソですね。

どことなく柔らかい印象を感じる全体と、気持ち的な部分で気分のいいアンバランスな様子。

発想ってのは自由でウィットに富んだ感覚の方がはるかに魅力的に思います。

 

最近だと地下歩行空間なんてのもあり(便利なんですが)、あまり長時間外気に晒される事も以前よりはだいぶ減ったのでヘビーなアウターに目を向ける人も少なくなってきたのかな?と、感じる場面もありました。

外を歩いていると結構薄着の人が多かったりしますよね。

けど、札幌らしいこれからの寒さこそダッフルコートをはじめ、ヘビーなアウターを楽しむ事が出来る季節だし地域柄。

折角ならいろいろ試してみたいし、それは案外楽しいし、何よりも冬にしっかりヘビーな冬物を着用するというのは見てくれ的にもお洒落だと思います。

 

単純に暑い時期だから脱ぐ、寒い時期になったから着る。です。(当たり前すぎますが)

 

何を言いたいのかよく分からなくなってきそうですから、この辺りで止めておこうと思いますが、とにかくヘビーなアウターはこの他にも色々ご用意しております。

 

ぜひぜひ店頭にてご覧下さいませ。

 

 

 

追記

只今、弊店系列店舗のPichet Paseo店にてスタッフを募集しております。

ご興味が御座いましたら同店blogにて詳細をご確認くださいませ。

→ pichet paseo

こちらもぜひ宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

商品へのご質問やお問い合わせは コチラ もしくは mail からお気軽にどうぞ